忠夫先生から直傳靈氣を再受講

2015020900430515d
私は西洋レイキと直傳靈氣を両方習いました。
直傳靈氣は、林靈氣研究会で靈氣を習われた山口千代子先生と
息子の忠夫先生が立ち上げて以来
戦前の林靈氣研究会の教え方そのままを今でも伝えており、
更に当時の事を研究し続けてます。
私は大師範の仁科先生の教室へ行き、後期まで修了したので
代表の山口忠夫先生のセミナーを受講していなかったので
去年の秋から1日ずつこまごまと通ってました l∀・)
今日(日が明けてるがな)後期まで終わったので記念に
忠夫先生の著書「直傳靈氣 The Roots of REIKI レイキの真実と歩み」にサインをいただきました。
先月の前期2,3の時は西洋の心得のある方が
違いにかなり驚かれてましたね・・・
私は結局西洋も仁科先生に習ったのであんまりなんですけど
ものすごいギャップを感じた人も多かったみたいです。
今日はそういう方そんなにいなかったな・・・
(最終日に当たるのでもう驚き切った後だったのかも)
そもそも何で直傳靈氣習ったかと言うと、なぜか子供の時から
戦前に興味があったので、ツボに大ヒットしたわけです。
しかも、原型だっていうし・・・
修了書も戦前の形式をママ再現なのでこれがかっこよすぎてたまらんのですよ。
あたいの修了書↓
201502090105389e4
師範格になるには忠夫先生のセミナーを1回以上再受講しなければならないので
コツコツやろう・・・なんて言ってたんですが
一番コツコツやらなければならないのは「違った人40人、延べ120時間以上」のほうです。
(しかも自己靈氣と動物と遠隔はカウントされない)
40人はともかく120時間達成できるのはいつ・・・(;・∀・)
きっともっと達成間近になったら、また再受講するでしょう。
忠夫先生のセミナーは面白いです。
話し方が普通の関西のおっちゃん(失礼)なので・・・
受講生「時計とか外した方がいいですか?」
忠夫先生「はい!みなさん!時計!指輪!アクセサリー!これらの物一切・・・・・・」
受講生「(ゴクリ)」

忠夫先生「 外 さ な く て い い で す !!! 」
   ∧∧
ヽ(・ω・)/   ズコー
\(.\ ノ
、ハ,,、  ̄

京都の人もボケやるんだなーと思いましたw